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エックスサーバーから「ConoHa WING」へのサーバー移行方法は?

「こんなギモンがある方に」

悩んでいるイメージ

  • エックスサーバーからConoHa WINGへの移行方法を知りたい…
  • コストを抑えつつSEO対策に強い環境にしたい…
  • ドメインとサーバーを一括管理したい…
目次

【結論】「コスト削減ならConoHa WING」

使用ユーザーの多い老舗「エックスサーバー」。

そして「お名前.com」や「ムームードメイン」などのドメインサービス。

しかしこれらを別々に管理や連絡するも手間だし、もっと手軽で高速な、最近のサーバーも興味あるというあなた。

そこで最強の一手となるのが「ConoHa WING(コノハウィング)

おしえるちゃん

マジで移管をオススメ

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なんでそんな移転がいいの?メリットは?

おしえてくん

でもさー。。。

サーバー移行って手間でしょ…

移転のメリットってなに?

おしえるちゃん

それはズバリ。

「サーバー移行後の手間の超軽減」ね。

ドメインとサーバー
一括管理の場合
ドメインとサーバー
別々の会社の場合
トラブル時の問合せ1社に聞くだけ2社別々に問合せる
トラブル時の原因の究明ドメインもサーバも調べてもらえる「サーバー管理会社にご確認ください」「ドメイン会社にご確認ください」となりがち
管理画面ログイン1社にログインのみ2社別々にログイン
契約内容の更新や確認1社にログインのみ2社別々にログイン
運営コストサービスを駆使すれば運営コスト大幅減2社別々に支払い続ける

1社に統一することでトラブル時の質問も一社で対応してくれるから「ドメイン会社とサーバー会社の責任のなすりつけあい」もない。

単純に運営費用のみならず。運営にかかる時間コストも大幅に削減できるんだ。

高い要求を満たす「コノハウィング」

おしえてくん

しかーし….

面倒そうなんだよな…。

おしえるちゃん

と・こ・ろ・がー。

ConoHa WING(コノハウィング)」は移行もカンタン。

専門知識もぜんぜんいらないんだよ。

「ConoHa WING」の特長

おしえてくん
なかなかベタなデザイン…
ConoHa WING にした理由

当サイト管理人「たず」のイラスト 当サイト管理人「たず」の体験談

ボクは「お名前.com」の怒涛の連絡メール(受け取り拒否できないものがある)や、しょっちゅう変わる管理画面はあまり好きになれませんでした…。


(お名前.com からはほぼ毎日凄まじいメールが…)

そして、エックスサーバーはブログの書き始めになんとなく契約したというだけでした。

なので、もうちょっと納得できる環境にしたいな、快適な状態にして放置プレイしたいなと思って情報集めると…いろいろ出てくる出てくる。

何がいいかな、というなかで選んだのが「コノハウィング」です。

キャンペーンの時期に36ヶ月契約「月額760円」で契約しました。コノハウィングに感じているメリットは「手軽・わかりやすい・上質の環境」というところ。おまけにサポートもよく値段も他社の安値を変わりない。このあたりですね。

管理ストレスと金銭的な負担も軽減していますよ。GMOさんは「お名前.com」では結構力技な会社のイメージでしたが「コノハウィング」で印象が変わりました。ユーザー目線の、ちょっと本気度を感じるサービスと思っています。

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「ConoHa WING」のメリット・デメリットは?

おしえるちゃん
コノハウィングさんの「メリット・デメリット」を整理してみようね

  • 親会社が一部上場企業のGMO社
  • 国内最速の処理速度
  • 初期費用0円
  • 月額料金も他社の最安値と同等かそれ以上
  • 管理画面・操作のわかりやすさ
  • 1ドメイン更新費用が永久無料
  • 他社からのドメイン移管費用も無料
  • チャット/電話/メールのヘルプサポートが迅速

  • お試し期間がない
    コノハウィングは他社とちがってお試し無料期間はナシ。もし試したい場合は「1時間2円計算」の通常プラン(24時間なら48円)を利用する必要がある。

  • 2018年8月に始まったばかりのサービス
    始まったばかりで信頼できるかな、トラブルとかないかな、という点が心配な人はいるかも。

  • WEB上にブロガーのノウハウ記事が少ないかも
    コノハもいまやいろんな記事がWEB上あるけど、歴史のある他社に比べたら少ないかも。
デメリットはお試し期間がないこと。他社は10日間とかあるんだけど「ConoHa WING」の場合は「1時間2円(1ヶ月最大1,200円)」で試すことになるんだ。どうしても試してから使いたい、という人は例えば「24時間=48円」を払う必要があるってことだね。
あとは、2018年8月に始まったばかりのサービスなので、細かい疑問があったときにブロガーの記事が少ないこと。
しかしそれをカバーするのが「チャット/電話/メールのヘルプサポート」の迅速さ。
むしろブログ記事よりもチャットのほうが最新の情報を得られて、個別の質問もできてオススメなので、あまりデメリットとも言えないかもしれない。コノハウィングの場合は自分で調べるよりチャットや電話駆使が超速。
新しいサービスといっても、親会社のGMOさんは1991年創業(2021年で創業30周年)で資本金50億円・社員6,000人の大会社なので安心感はとても大きいよ。

〜カスタマーサポートが充実&親切〜

コノハウィングのロゴマーク

導入前も後も困ったら「コノハウィングのサポート」に聞いてみよう。

  • チャット
  • 電話
  • 問合せフォーム

電話・チャットの対応は「平日のAM9時〜PM18時」まで。細かい質問も親切に対応してくれるので活用しよう。

おしえるちゃん

他の会社とも比べてみるよ。

下の表をチェック!

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各社のサーバーと特長を比較してみよう

ブロガーに人気のサーバー比較
コノハウィングミックスホストエックスサーバー
初期費用0円0円 3,000円
最安12ヶ月料金(税抜)10,800円11,760円12,000円
無料お試し期間あり あり
ディスク容量(スタンダードプランの場合)200GB250GB200GB
1ドメイン永久無料ありキャンペーン期間にありキャンペーン期間にあり
WordPressクイック設定ありありあり
バックアップ復元無料・過去14日分まで無料・過去14日分まで有料・過去7日分まで

初期費用が0円なうえに、月額の料金も最安でいけるコノハウィング。

ブロガーに人気のサーバーのなかでも、勢いと安定性はピカイチなところ。

処理速度も「国内最速」を謳っていてSEO対策への効果は期待できるよ。

ブロガーたちがいま乗り換えを始めているのがこのコノハウィングだね。

国内サーバーでは最高の処理速度

コノハウィングの売りは「国内サーバーでは処理速度ナンバーワン」と言われるその速度。

サーバー選びは「サイトが高速表示できるか」にかかっていると言っても過言ではないため、ここは大きなポイント。

表示速はSEO、つまり検索表示順位に影響するだけにサイト運営者としは見逃せないところ。

ConoHa WING」は低価格で最高速を実現している点が大きな売りになっているんだ。

ConoHa WINGのサーバー処理速度の早見表

国内レンタルサーバーサービスの中でWebサーバー処理速度を調査したところ、ConoHa WINGの処理速度が最も速く、2位に約2倍の差をつけて第1位という結果となりました。国内No.1の圧倒的な速さを誇るConoHa WINGで、ストレスのない高速なサーバー環境を手に入れましょう。(文章・画像ともにconoHa WING公式より)

「WordPressかんたん移行」がある

WordPressかんたん移行の画像

「ConoHa WING」には、他社からのサーバーお引越しを直感的な管理画面の操作でシンプルにできる「WordPressかんたん移行」機能がついているんだ。

通常は時間も手間もかかっておまけに知識も必要なワードプレス移行が、ストレスは最小限で完了。

エラーが出たときの対処法や体験談なども本記事では掲載してるのでチェックしながら進めていこう。

「エックスサーバー」から「ConoHa WING」への乗り換え方

では「コノハウィング」の特長がなんとなくわかったところで。

さっそく「エックスサーバー」から「ConoHa WING」へ乗り換え方法を見ていこうね。

おしえてくん
見るだけみておくか。

まず、サーバ&ドメイン移転の全体の流れは?

おしえるちゃん
まずは、全体の流れを把握しておこね。

サーバー移行全体の流れ

サーバー移行の流れ:全体図

上の図が「サーバー移行の全体の流れ」だよ。うまくいけば、トータルで1時間あればいける人もいるかも。もちろん、急ぐ必要はないから慎重にやろうね。

 

ムームードメインさんなど使っている人は、「STEP⑤」だけ他社さんの管理画面でやることになるけど、作業内容は同じだよ。

実はカンタン。作業のひとつひとつはシンプル。

  1.   バックアップを取る(1クリックダウンロード)
  2. 「コノハウィング」に申し込み(余裕)
  3. 「エックスサーバー」でちょっとだけ作業(少しだけ)
  4. 「コノハウィング」で設定(余裕)
  5. 「お名前.com」でちょっとだけ作業(少しだけ)
  6. 「コノハウィング」設定で完了(一瞬)

【STEP①】バックアップをとろう

サーバー移行の流れ①:バックアップ

Updraftのロゴマーク

〜バックアップを取る〜

まずはいまのブログ(サイト)のバックアップをとろうね。

ワードプレスならプラグイン導入でほぼ一瞬で終わるから「超・念のため」にやっておくのがベスト。

【手順①】ワードプレスのプラグイン『UpdraftPlus Backup』を使おう。

このプラグインには「1クリックダウンロード」というのがついているんだ。

細かい知識や技術がなくても、カンタンに「WordPressの現在のデータのバックアップ」が取れるよ。

Updraftのプラグイン・インストール


■作業の順番■

ワードプレスの管理画面「プラグイン」クリック

キーワード「UpdraftPlus WordPress Backup Plugin」で検索

「今すぐインストール」→「有効化」


 

【手順②】ワードプレスのプラグイン『UpdraftPlus Backup』を使おう。

インストールが終わるとこのようなポップアップが出てくるよ。「Press here to start」を押して管理画面に移動しよう。

UpdraftのPress here to startボタンの画面

 

もしポップアップが出てこない場合はワードプレスの管理画面のサイドメニュー「プラグイン」から「UpdraftPlus Backup」を見つけて「設定」をクリック。

Updraftの管理画面での有効化


■作業の順番■

ポップアップが出たら「Press here to start」

ポップアップが出ない場合は「プラグイン」をクリック

「インストール済みプラグイン」→「UpdraftPlus Backup」→「設定」


 

【手順③】「今すぐバックアップ」をクリック。

プラグイン「UpdraftPlus Backup」の「設定」に入ったら目立つボタン「今すぐバックアップ」をクリック。

Updraftの1クリックインストール


■作業の順番■

「今すぐバックアップ」をクリック


 

【手順④】次に出てくる「今すぐバックアップ」もクリック。

次にポップアップが出てくるよ。

英語のチェック部分はどこも触れずにOK。右下の「今すぐバックアップ」をクリック。

Updraftのバックアップボタン


■作業の順番■

「今すぐバックアップ」をクリック


 

【手順⑤】自分のパソコンにダウンロードする。

次は自分のパソコンにバックアップデータを保存するよ。

自分のパソコンにダウンロード


■作業の順番■

「その他」をクリック

「お使いのコンピュータにダウンロード」をクリック


【手順⑥】バックアップ完了。

これでバックアップ完了!

これで安心だね。

バックアップ完了のマーク

 

おしえるちゃん

おつかれさま!

次は「ConoHa WING」のサイトに行こうね。

【STEP②】「コノハウィング」に申し込み

サーバー移行の流れ②:コノハウィングに申し込み

 

「ConoHa WING」のロゴマーク

〜ConoHa WINGに申し込む〜

【手順①】「コノハウィング」のサイトに行こう。

では次に「コノハウィング」さんのサイトへ行こう。

トップページの「今すぐお申し込み」から、まずは中に入ろうね。

コノハウィングのサイトトップページ

 

【手順②】メールとパスワードを決めよう。

メールアドレスとパスワードを入力し、アカウントを作るよ。

半角英語の「大文字」と「小文字」そして「数字」が必要なので注意しよう。

英語の小文字と半角数字だけを打って「なんで登録できないの?」とならないようにね。

コノハウィングのアカウント作成画面


■作業の順番■

メールアドレスを入れる

確認用メールアドレスを入力

パスワード「大文字・小文字・数字」で決める


 

【手順②】個人情報を入力しよう。

中に入ると、まず「個人情報」の入力から。(最初に契約プランを選ぶ画面の場合もあり)

個人情報入力画面


■作業の順番■

個人情報を入力

「保存」を押す


コノハウィングの申込時の体験談

当サイト管理人「たず」のイラスト 当サイト管理人「たず」の体験談

海外から申し込む人は「国」を日本にしてしまうとクレジットカードの読み込みでエラーが出るので注意です。

ボクの場合は海外から申し込んだらエラーが出て決済できず…。

コノハウィングのヘルプサポートにチャットで連絡したら「海外からのアクセスなのに登録の国が日本になっていたため」とのことでした。

海外からであれば居住国を選択して変えるか、それでもうまくいかない場合は「VPN接続」で申し込みがいいです。でもVPNとか環境ないし…となっちゃいますよね。

その場合はヘルプサポートにチャットで連絡して「自分のアカウント、海外からでも決済できるようにしてもうことはできますか?」と聞いてみる。ボクの場合は、お願いしなくても窓口の方がそうしてくれました。

ConoHa WING(コノハウィング)」はこういった細かい対応も魅力なのかな、と最初に思ったので印象良しでした。

〜カスタマーサポートが充実&親切〜

コノハウィングのロゴマーク

導入前も後も困ったら「コノハウィングのサポート」に聞いてみよう。

  • チャット
  • 電話
  • 問合せフォーム

電話・チャットの対応は「平日のAM9時〜PM18時」まで。細かい質問も親切に対応してくれるので活用しよう。

 

【手順③】サービスを選ぼう。

選択できるサービスが出てくるので「WING 爆速のレンタルサーバー」を選ぼうね。

「WING 爆速のレンタルサーバー」選択画面

■作業の順番■

「WING 爆速のレンタルサーバー」を選択

「次へ」を押す


【手順④】電話/SMS認証を選ぼう。

携帯電話の番号を入れて「SMS認証」か「電話認証」を選ぼうね。

SMSはテキストで認証コードがくるよ。電話の場合は自動音声で認証コードを教えてくれるよ。

「SMS認証」か「電話認証」の画面


■作業の順番■

携帯電話の番号を入力

「SMS認証」か「電話認証」を選ぶ


【手順⑤】認証をしよう。

「電話認証」の場合だと、下の画面がパソコン(スマホで操作してればスマホの画面)に出るので、音声ガイダンスの指示に従って「認証コード」を入力するよ。

SMSの場合はメッセージで来た認証番号を、コノハウィングの管理画面に入力すればOK。

承認コード確認画面

【手順⑥】認証完了を確認しよう

画面の右下に下のような認証完了が出ればOK。認証完了のお知らせ

【手順⑦】クレジットカードを入力しよう

認証が完了したら同画面でクレジットカードを入力しよう。

プリペイド式の「conoHaカード」という方法も選べるよ。

支払い方法の選択

【手順⑧】サーバーのプランを選ぼう。

選ぶプランは「WING パック」が最もおトク。ブログやるなら月の費用が1,000円を切る「12ヶ月」「ベーシックコース」がオススメ。

WINGパック(3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月などの中長期プラン)でサーバーを追加した場合は、ドメイン1つだけ、


  • 新規ドメイン取得・毎年の更新費用が永久無料
  • 他社からのドメイン移管無料・毎年の更新費用が永久無料

になるのでWINGパックが断然オススメ。

コノハウィングのサーバープランの選択


■作業の順番■

「WINGパック」を選ぶ

「12ヶ月」(または好みの期間)を選択

「ベーシック」を選択

自分の好きな単語でOK。ここはサイトURLと関係ないので大丈夫。

自分の好きな単語でOK。最初から入っている文字で変えないでもOK。

「続ける」を押す


 

【手順⑧】カードを確認し決済しよう。

お支払いカード番号を確認して「決済」をポチり。

決済の画面

■作業の順番■

「決済」を押す


【手順⑨】ドメインを移管は「今はしない」にする

全項目の「決済」を押すと、下の画面「無料独自ドメイン」に関する問いが出てくるよ。

「無料独自ドメイン」はコノハウィング独自のサービス。

WINGパック(3ヶ月や12ヶ月などの中長期プラン)を選ぶと、以下のどちらかのサービスを受けれることができるんだ。

  • 新規のドメインの取得無料・そのドメインの毎年の更新料無料
  • 他社からのドメイン移管費用無料・そのドメインの毎年の更新料無

対象ドメインは1つのみ。

本来、他社だと毎年の更新費用は通常1,200円ほどはかかってくるので、これが永久無料というのは大きいサービス。

下の画面が出たら「今は追加しない」にして、まずは「コノハウィング」の設定を終わらせてしまうよ。そのほうがスムーズなので。

しかしあとできちんと手続きしないと「ドメイン移管費用が無料にならない」ので、注意。

ドメイン移管については『ドメイン移管「お名前.com」から「ConoHa WING」へ』にて細かく説明しているよ。本記事の最後にもリンクを貼っておくので必ずチェックを。

「無料独自ドメイン」の選択画面


■作業の順番■

「今は追加しない」をクリック


おしえるちゃん

おつかれさま!

これで「ConoHa WING」の申し込みは完了だよ。

おしえてくん
まー、ここまではなんとかできてるな…
おしえるちゃん

いよいよサーバー移行に入っていこうね。

その前に…ちょっと注意事項。

〜サーバー移行ここは注意〜
注意のイラスト
サーバー移行はパソコンの環境や回線の混雑度などによっても時間はまちまち。なので時間に余裕のある日にやろうね。

  • 時間に余裕のある日に実行
  • 自社サイト・ブログのアクセスの少ない時間を選ぶ
  • 平日の夜21時から0時など回線混雑する時間帯は避ける
  • 移行中は記事作成をストップする
  • プラグインは一時的に全て解除が無難(後述)
  • 移行完了後もエックスサーバー側のデータはすぐ消さない
そして「ConoHa WING」公式からの注意点を2つ引用転載するね。

移行できないサイトについて

※以下のサイトは移行できません。

・WordPressのバージョンが3.8.5より古いサイト
・ PHPのバージョンが5.3より古いバージョンを利用しているのサイト
・マルチサイト機能を使用したWordPress
・ダッシュボードログイン時に二段階認証(ロボット認証)を行っているサイト
・プラグインインストール時にFTP情報を必要とする設定のWordPress
・WordPress.comからの移行
・ダッシュボードから画像投稿が出来ないサイト

エラーの可能性があるプラグインについて

※移行元のサイトにて以下のプラグインを利用している場合にエラーとなる可能性がございます。

・Yet Another Related Posts Plugin
・WassUp Real Time Analytics
・WordPress Popular Posts
・wp slims stat
・Broken Link Checker
・count per day
「ConoHa WING」サーバー移行時のエラー体験①

当サイト管理人「たず」のイラスト 当サイト管理人「たず」の体験談

プラグインについては、できれば移行の時間(早くおわれば数分)だけでも全て止めておくのは無難なところ。

たくさん駆使している人はなかなか決断しにくいところだと思うのですが…

実はボクは移行時にエラーが出たんですよね。すぐに「ConoHa WING」に問合せたら「エラーメッセージによると、ブログのデータ容量が大きいかもしれません」と。

しかしオープン間もないブログだったので、データの重さに心当たりがなく。。。

なので「じゃあいっそプラグイン全部止めてしまえ」とやってみたら、すんなり移行できました。

移行時はサイト自体にアクセスが少ない時間を狙いながら、プラグインは止めてしまってささっと終わらせたいところです。

おしえるちゃん
では、引き続きいってみるよ。

【手順⑩】conoHa WINGにドメインを追加しよう。

まずは「移行したいドメイン」を「ConoHa WING」にセットしておくよ。

これ自体は「単に記載してセットするだけ」なので、リラックスしてね。

まずは下の手順で指定画面へ進もう。

 

conoHa WINGにドメインを追加①


■作業の順番■

「WING」をクリック

② 「サーバー管理」をクリック

③ 「ドメイン」をクリック

④   画面右端上の「ドメイン」をクリック


 

【手順⑪】conoHa WINGにドメインを追加しよう

ここで移行したいドメインを登録するよ。

conoHa WINGにドメインを追加②


■作業の順番■

「新規ドメインを追加」を選択

②   移管したいドメインを入力

③  無料独自SSLは「利用しない」を選択(今はエラーが出るので最後に設定するため)

④   画面右下の「保存」をクリック


【手順⑫】conoHa WINGに追加したドメインを確認。

次は追加したドメインのステータスが「稼働中」になっていればOK。

conoHa WINGに追加したドメインを確認

おしえるちゃん

おつかれさま!

これで移動したいドメインが追加されたよ。

次はちょっとだけ「エックスサーバー」のサイトにいくよ。

 

【STEP③】「エックスサーバー」で設定を行う

サーバー移行の流れ③:エックスサーバー

エックスサーバーのロゴマーク

〜エックスサーバーで設定〜

 

【手順①】エックスサーバーのサイトへ

「エックスサーバー」の「サーバーパネル」へログインしよう。

エックスサーバー:サーバーパネルのログイン画面


■作業の順番■

「サーバID」を入力

②  「サーバパネルパスワード」を入力

③  「ログイン」をクリック


【手順②】サーバー情報に入る。

左上「アカウント」のなかの「サーバー情報」を選択。

 

サーバーパネルの管理画面①


■作業の順番■

「サーバ情報」を押す


 

【手順②】「IPアドレス」をコピーする。

サーバー情報のなかの「IPアドレス」をコピーして、パソコンに保存をしておく。

あとで使うので控えておいてね。

サーバーパネルでIPアドレスをコピー


■作業の順番■

「IPアドレス」をコピーして保管しておく


おしえるちゃん

おつかれさま!

これで「エックスサーバー」の作業は終わりよ。

おしえてくん
あ、コピーするだけなのね。
おしえるちゃん

うん。

そしたら再び「コノハウィング」に戻るよ〜

【STEP④】「コノハウィング」で設定を行う

サーバー移行の流れ④:コノハウィングで設定

コノハウィングのロゴマーク

〜ConoHa WINGで設定〜

 

【手順①】「コノハウィング」でIPアドレスの一時付け替え。

ここの作業は、もし意味がわからなくても大丈夫。

単純に管理画面のクリックと、さっき「エックスサーバー」でコピーしたIPアドレスをペーストすればできる簡単作業なので安心してね。

具体的に何をやるかというと「エックスサーバー」から「コノハウィング」に移行する間も「SSL化(サイトの重要なデータを暗号化し通信を安全に行なうこと)」してサイトを見れるようにする作業だよ。

IPアドレスの一時付け替え


■作業の順番■

「WING」をクリック

②  「DNS」をクリック

③  「>」を押す

③  「鉛筆マーク」を押す


 

【手順②】「エックスサーバー」のIPアドレス等を上書き。

まずは元々記載されている「ConoHa WING」の「IPアドレス」二箇所(下の図①②)をコピーして保管していこう。

最後に再び使うから、大事にとっておいてね。
では、元々記載されている「ConoHa WING」の「IPアドレス」二箇所(下の図①②)をコピー&保存しておいたうえで、先ほど控えておいた「エックスサーバー」のIPアドレスを上書きしていくよ。

IPアドレスの記入画面


■作業の順番■

「タイプ」「A(通常)」の「値」に「エックスサーバーのIPアドレス」上書き

②  「タイプ」「www」の「値」に「エックスサーバーのIPアドレス」上書き

③    一番下の「A(通常)」の「名称」に「*」を記入(* だけを記入する)

④  「3600」と記入

「エックスサーバーのIPアドレス」コピペ

⑥  「保存」を押す


【手順③】DNS変更の成功を確認する。

パソコンの画面右下に「成功しました。DNS変更」が出てきたらこの作業は終了だよ。

DNS変更成功のお知らせ

おしえるちゃん

おつかれさま!

次は「WordPressをインストール」するよ。

【手順④】ワードプレスをインストール。

ではWordPressを「コノハウィング」にインストールするよ。

下記の手順に沿って必要画面を開こうね。

コノハウィングにWordPressをインストール


■作業の順番■

「WING」をクリック

②  「サイト管理」をクリック

③  「サイト設定」を押す

③  「アプリケーション」を押す


 

【手順⑤】移行するサイトの情報を記載するよ。

一瞬、項目多いけどプレッシャーに感じないでね。

選択したり、進めるとわかるけど、記入する内容も難しくないシンプルなものなんだ。

WordPressインストールのための情報入力画面


■作業の順番■

「WordPress」を選ぶ

「かんたん移行」を選ぶ

③  バージョン:最新(数字が大きい方)を選ぶ

④  URL:「wwwなし」を選ぶ

⑤  サイトURL下の欄:なにも入力しない

⑥  サイト名:サイトの名前を入力

⑦  メールアドレス:メールを入力

⑧  ユーザー名:WordPress管理画面で使うユーザー名。自分で決めて入力。

⑨  パスワード:WordPress管理画面で使うパスワード。自分で決めて入力。

⑩  データベース名:そのままでOK

⑪  ユーザー名:そのままでOK

⑫  パスワード:自分で決めて入力。

⑬  プラグイン:チェック入れたまま(あとから削除も可能なため)

⑭ パスワード:「保存」を押す


〜エラーに注意〜
注意のイラスト
ここで出るエラーでよくあるのが「移行元サイトログイン確認 入力形式が不正です」や「予期せぬエラー」というやつ。この場合は、

  1. まず「WordPressのログインパスワード」を何回か変更する
  2. それでもダメならサポートに連絡

という二段構えで進めよう。あなたの打ったパスワードが「ConoHa WINGでは使えない文字列」というエラーであることが多いんだ。せっかく考えたパスワードなのに…残念だけど、これは上記2つの対策で対応しようね。

コノハウィングのサイトでは下記のエラーの一覧がアナウンスされてるので、出てしまったら落ち込む前にサポイートに相談が時短の秘訣。

・マルチサイトエラー
・ファイルサイズが大きい、またはファイル数が多すぎます
・移行元にログインができません
・移行元にプラグインがインストールできません
・移行元サーバー接続エラー
・移行先にログインができません
・移行先サイトが存在しません
・テーブル容量・行数エラー (エラーが発生したTable:<テーブル名>)
・予期せぬエラー

他にもあるあるエラーとしては、


  • 自分で決めたWordPressのパスワードが「ConoHa WING」では認識できない文字列だった

というのもあり。

とにかくこのフェーズでエラーが出たら、迷わずカスタマーサポートにチャットや電話で連絡が得策。自分で調べても謎は解けないケースと割り切って、助けてもらうのがベストだよ。

〜カスタマーサポートが充実&親切〜

コノハウィングのロゴマーク

導入前も後も困ったら「コノハウィングのサポート」に聞いてみよう。

  • チャット
  • 電話
  • 問合せフォーム

電話・チャットの対応は「平日のAM9時〜PM18時」まで。細かい質問も親切に対応してくれるので活用しようね。

【手順⑥】進捗を見ながら結果を待とう。

「ステータス」の箇所が「100%」になるのを待とうね。

実際にはもっと手間や時間のかかるワードプレスの移行作業も、この「WordPressかんたん移行」機能で進捗を待つだけなんだ。

しかしここでエラーが出てしまう場合は…次の項目を見てみてね。

インストールの進捗確認画面

「ConoHa WING」サーバー移行時のエラー体験②

当サイト管理人「たず」のイラスト 当サイト管理人「たず」の体験談

ボクの場合は移行のステータスが「30%」で止まってしまい…。

Wi-Fiが弱いところで作業していたのでそれが原因かな?と思いサポートに連絡したところ「これは移動元サーバとコノハウィング間の通信で行うのでお客様のWi-Fi環境は関係がないと思われます」という回答でした。

結局解決したんですが、おそらく原因は「プラグイン」。

全部プラグインを停止して再挑戦したので、どのプラグインが悪影響かはわかりませんが、そのあとは成功しました。

やはりプラグインは止めておいたほうが良さそうです。早ければ数分でこの作業は終わるので。もちろん、一定の時間がかかる覚悟もしておくのは必要です。

【手順⑦】アプリケーションインストールの成功を確認。

「ステータス」の箇所が「100%」になると画面左下に「成功しました。アプリケーションインストール」が出て、完了をお知らせしてくれるよ。

アプリケーションインストールの成功確認の表示

【手順⑧】稼働中アナウンスを確認

そして「ご確認ください。アプリケーションが稼働中になりました」のアナウンスが画面の左下に出るよ。

なので、次項目【手順⑨】の方法で確認しよう。

アプリケーションが稼働中の確認

【手順⑨】

【手順⑦】と同じページのまま、ステータスが「稼働中」に変わったことを確認するよ。

アプリケーションが稼働の確認画面

【手順⑩】動作確認URLを「ON」にする

そしたら「ConoHa WING」の「動作確認用URL」というのを「ON」にするよ。

選択するだけなので大丈夫。

動作確認URLの設定画面


■作業の順番■

「基本設定」を選ぶ

「動作確認URL」の「>」を押す

③   利用設定:「ON」にする


おしえるちゃん

おつかれさまでした!

WordPressのインストールはこれで完了ね!

おしえてくん
いろいろ緊張するなあ…
おしえるちゃん

あともうちょっと。

次は「お名前.com」や「ムームードメイン」など自分がドメインを管理しているサイトに行ってね。

「お名前.com」の例で説明していくけど、方法はどの会社も同じことになるよ。

【STEP⑤】「お名前.com」の「ネームサーバー」変更

サーバー移行の流れ⑤:お名前.comで設定

 

「お名前.com」のロゴマーク

〜「お名前.com」で設定〜

おしえるちゃん
コピペで終わるから心配しないでね〜

注意のイラスト

いまからやる作業は「ドメインの引っ越し」ではなく(それは別記事で細かく説明するね)移行したいサイトの「ネームサーバーの変更」だよ。

「ドメインの引っ越し」は別途じっくり「無料ドメイン移管」も忘れずにセットして実行するからね。

ドメインネームサーバー(DNS、ネームサーバー)は、使用するドメインを「どのサーバーで使うか」を決定するためのアドレスだよ。

あんまり意味がわからなくても、今回の作業には全く支障ないので大丈夫。

今回は「お名前.com」にて「エックスサーバーで使用する」と設定していたドメインネームサーバーを「ConoHa WING」に変更する作業だよ。

【手順①】「お名前.com」のログイン画面へ

 

「お名前.com」のログイン画面


■作業の順番■

「お名前ID」を入力

「パスワード」を入力

「ログイン」をクリック


【手順②】動作確認URLを「ON」にする

お名前.com」の「トップページ」に行きたいので、画面左上のロゴマークをクリック。

ナビゲーションの「TOP」でも戻れるよ。

「お名前.com」のナビゲーションメニュー


■作業の順番■

画面左上の「お名前.com」ロゴをクリック


【手順③】アラートらしきも落ち着いて

アラートらしきものが出てくるけど、ここは冷静に。

地味な方のボタン「更新画面から移動する」をクリック。

アラートの確認

【手順④】ドメイン一覧をクリック

たびたび更新される「お名前.com」の管理画面だけど、2020年5月現在はこんな感じ。

中央左あたりの正方形「ドメイン一覧」をクリック。

 


■作業の順番■

「ドメイン一覧」をクリック


【手順⑤】移行したいドメインをクリック

サーバー移管したい今回のドメインをクリック。

複数契約をしてなければここに表示されるドメインは1件だよ。

 

ドメイン一覧の画面


■作業の順番■

サーバー移管したい「ドメイン」をクリック


【手順⑥】ネームサーバーの変更

次の画面、真ん中よりやや下に「ネームサーバー情報」を見つけたら、右下の「ネームサーバーの変更」をクリック。

「エックスサーバー」で契約しているなら、下の画面のようなネームサーバーになっているはずだよ。

ネームサーバー情報


■作業の順番■

「ネームサーバーの変更」をクリック


【手順⑦】コノハウィングのネームサーバーを記入

「ネームサーバーの選択」で「ConoHa WING」のネームサーバーを記入しよう。

ネームサーバーの記入


■作業の順番■

「その他」を選ぶ

「その他のネームサーバーを使う」をポチる

③  ネームサーバ1に以下をコピペ

ns-a1.conoha.io

④  ネームサーバ2に以下をコピペ

ns-a2.conoha.io

⑤  ネームサーバ3に以下をコピペ

ns-a3.conoha.io

⑥  「確認」をクリック


エックスサーバーのときはネームサーバー5まで記入したと思うけど「ConoHa WING」は以上の3つでOKだよ。

【手順⑧】確認画面で「OK」する

「ご確認」として画面が出てくるので、内容に間違いなければ「OK」。

ネームサーバー設定の確認


■作業の順番■
①  「OK」をクリック


【手順⑨】「完了」を確認する

ちょっとだけ読み込み時間ありつつ、成功すれば「完了しました」と出るよ。

ネームサーバー設定変更の完了画面

おしえるちゃん

これでネームサーバーの設定は完了。

他社さんを使用している人も、同様にネームサーバーの書き換えをやってみてね。

ここで小休止しとこうね。

ネームサーバーの反映は数分で終わるときもあれば、1時間以上かかることも。ちゃんとネームサーバーの反映がされると次のステップでもエラーが出ないよ。

【STEP⑥】SSLを設定

サーバー移行の流れ⑥:コノハウィングで設定完了

 

conoHa WINGで
「SSL」「DNS」設定

【手順①】無料独自SSLを「ON」にする

無料独自SSLをオンにするよ。

WEBサイトのイラスト

インターネット上でのデータの通信を暗号化し、安全に閲覧やキャッシュカードなど含む安全なやりとりができるようにする仕組み(プロトコル)のこと。

これがあると外部からの盗聴や改ざんを防ぐことができるんだ。「ConoHa WING」はこれもワンタッチで無料提供してくれているよ。SSLは「Secure Sockets Layer」の略ね。

無料独自SSLのON/OFF画面


■作業の順番■

「WING」を選ぶ

「サイト管理」をクリック

③  「サイトセキュリティ」をクリック

「>」をクリック

⑤  利用設定:「ON」にする


【手順②】無料独自SSL設定変更の通知を確認

無料独自設定を「ON」にすると画面右下に「受け付けました」とお知らせが出るよ。

その後、通常は10分程度で自動設定が完了するよ。

【手順③】IPアドレスの上書き

【STEP④】の【手順②】にて、エックスサーバーのIPアドレスを上書きした箇所に、コピーして保存しておいた元々あった「ConoHa WING」のIPアドレスを上書きしていくよ。

まずは手順通りに画面を開こう。

IPアドレスの上書き画面


■作業の順番■

「WING」を選ぶ

「DNS」をクリック

③  「サイトセキュリティ」をクリック

「>」をクリック

「鉛筆マーク」をクリック


【手順④】「ConoHa WING」のIPアドレスを上書き

指定箇所に「ConoHa WING」のIPアドレスを上書きしていこう。

さっきとちょっと順番が変わっているけど落ち着いてコピペしていこうね。

IPアドレスの上書き箇所


■作業の順番■

①  タイプ「A(通常)」の「 *」の「値」に「コノハウィングのIPアドレス」上書き

タイプ「A(通常)」の「@」の「値」に「コノハウィングのIPアドレス」上書き

③  タイプ「www」の「値」に「エックスサーバーのIPアドレス」上書き

「保存」をクリック

【手順⑤】DNS変更完了のアナウンスを確認

移行が完了すると右下に「成功しました。DNS変更」が出るよ。

DNS変更完了のアナウンス

おしえるちゃん

おつかれさま!

がんばったね〜

これで移行は完了よ。

サーバー移行の流れ:完了した全体図

おしえてくん
全クリアした…
おしえるちゃん

おつかれさま!

がんばったね〜

ちゃんとサーバー移行できてるか確認

おしえるちゃん

んじゃ、最後に。

ちゃんとサーバーが移行できているか簡単に確認しよー。

【手順①】サーバー移行ができているか確認

さて、本当にサーバー移行ができているかちゃんと調べてみようね。

今回は「aguse」というサイトを使って検証するよ。

aguseのトップページ


■作業の順番■

①  aguse」にアクセス(できない場合は他サービス「netcraft」でもOK)

  今回移行したサイトのURLを入れて「調べる」をクリック


【手順②】ホスト名を確認

次の画面で

aguseの「逆引きホスト名」を確認


■作業の順番■

①  「逆引きホスト名」をチェック

   「◯◯conoha.ne.jp」(◯◯は数字)になっているか確認


おしえてくん
ふー終わった…
おしえるちゃん
ほんとにお疲れだったね〜

ドメインの移管は?

おしえてくん
ドメインの移管…だっけ、それはまだ終わってないの?
おしえるちゃん

今回はサーバ移転に特化して「ネームサーバー」の移管だけをしてるよ。

そのほうがスムーズでわかりやすいから。

だから、ドメイン自体の引っ越しは『お名前.comからConoHa WINGへのドメイン移管方法は?』をチェックしてみてね。

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【結論】「コスト削減ならConoHa WING」

と、いうわけで今回は「コスト削減ならConoHa WING」というお話だったよ。

「お名前.com」や「エックスサーバー」での設定も最小限、管理画面もシンプル。

「そろそろ環境を変えたいな…」という方にオススメの引っ越しだね。

おしえるちゃん
検討してみてね〜
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