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お名前.comからConoHa WINGへのドメイン移管方法は?

「こんなギモンがある方に」

悩んでいるイメージ

  • お名前.comからドメイン移管したい…
  • 費用も手間も節約したい…
  • ConoHa WINGへの移行方法を知りたい…
目次

【結論】「ConoHaの無料ドメインは超得」

今回は「お名前.com」から「ConoHa WING(コノハウィング)」へのドメイン移管について説明するね。

この記事の結論は「ConoHa WINGの無料ドメインサービスは超得」ってこと。なんせ永年無料…。

コノハウィングは中長期(WINGプラン)プランに申し込めば、アカウントひとつにつき、1つのドメインで、


  • ドメイン移管費用無料
  • ドメイン更新永年無料

といった特典があるのは見逃せないところ。

サーバーの月額価格もリーズナブルで、ブロガーさんも注目しているサービスだよ。

おしえるちゃん

しかも「国内最速」のサーバーとうたっているよ。

SEO対策に好影響だね。

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【移管の大前提は?】「コノハウィングとサーバーの契約が必要」

コノハウィングの特長

大前提として「ConoHa WING」のアカウント&サーバー契約がないとドメイン移管ができないよ。

もしアカウントを持ってない人がいたら、先にアカウント作ろうね。

WINGパック(3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月などの中長期プラン)でサーバーを追加した場合は、ドメイン1つだけ、

  • 新規ドメイン取得・毎年の更新費用が永久無料
  • 他社からのドメイン移管無料・毎年の更新費用が永久無料

になるのでWINGパックが断然オススメ。

おしえるちゃん

もちろん無料でアカウントは作成可能。

WINGパックならサーバーは、

1年契約で900円/月

36ヶ月だと760円/月

など割安だよ。(※セールなどで価格変動ある可能性あり)

コノハウィングの特長や価格については『副業ブログの「安く・早く・簡単な」始め方。サーバーやドメインも解決。』の記事をチェック。

【ドメイン移管の方法】全体の流れ

ではさっそく「お名前.com」から「ConoHa WING」へのドメイン移管の方法を説明するよ。

まずは全体のロードマップを見てみようね。

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ドメイン移管の全体の流れ

ドメイン移管:全体の流れ

ドメイン移管の段取りの詳細は以下。

本記事ではこれらを詳しく説明しいくよ。

  1. 「お名前.com」

    ・「AuthCode」をコピー
    ・「Whois情報公開」の解除
    ・「ドメイン移管ロック」の解除


  2. 「ConoHa WING」でドメイン移管設定

    ・「ドメイン移管」の設定


  3. 「お名前.com」からのメールを承認

    ・トランスファー申請を承認


  4. 「ConoHa WING」でドメイン設定
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【STEP①】「お名前.com」で「3つの設定」

まずは「お名前.com」の「3つの設定」を変更するところからスタート。

ドメイン移管①:お名前.comで作業

〜「お名前.com」で設定〜

おしえるちゃん
 難しくないから心配しないでね〜

手順①:「お名前.com」にログイン画面する。

 

「お名前.com」のログイン画面


■作業の順番■

「お名前ID」を入力

「パスワード」を入力

「ログイン」をクリック


手順②:「お名前.com」のロゴマークをクリック。

「お名前.com」の「トップページ」に行きたいので、画面左上のロゴマークをクリック。

ナビゲーションの「TOP」でも戻れるよ。

「お名前.com」グランドナビゲーション


■作業の順番■

画面左上の「お名前.com」ロゴをクリック


手順③:アラートが出ても落ち着いて。

アラートらしきものが出てくるけど、ここは冷静に。

地味な方のボタン「更新画面から移動する」をクリック。

アラート表示


■作業の順番■

「更新画面から移動する」をクリック


手順④:「ドメイン一覧」をクリック。

たびたび更新される「お名前.com」の管理画面だけど、2020年5月現在はこんな感じ。

中央左あたりの正方形「ドメイン一覧」をクリック。

「ドメイン一覧」を選択

 


■作業の順番■

「ドメイン一覧」をクリック


手順⑤:移管するドメインを選ぶ。

サーバー移管したい今回のドメインをクリック。

複数契約をしてなければここに表示されるドメインは1件だよ。

移管対象のドメインを指定


■作業の順番■

サーバー移管したい「ドメイン」を選ぶ


手順⑥:「AuthCode」の欄を見つける。

聞き慣れない言葉だけど「AuthCode」というのを表示させて、コピーしておくよ。

「AuthCode」の欄を見つける


■作業の順番■

「AuthCode」の「表示」をクリック


手順⑦:「AuthCode」を表示しコピー。

「AuthCode」を表示しコピーする


■作業の順番■

①  表示される英数字「AuthCode」をコピー


手順⑧:「Whois情報公開代行」をクリック。

いま操作した欄と同じページ、すぐ下に「オプション情報」があるのでそこの「Whois情報公開代行」の設定を変えるよ。

WEBサイトのイラスト

ドメインを登録している人の個人情報だよ。

「お名前.com」では元々GMO社があなたに変わってこの「Whois情報を公開代行」をセットしてくれているんだ。これを、今回の移管のために一時的に解除するのが今回の作業。

Whois情報の解除はドメイン登録者の情報確認のためにどうしても必要な作業になる。けれど「ConoHa WING」に乗り換えるまでの数時間のことなのでここはちょっとだけガマンしよう。

公開されると言ってもWEBサイトに急に掲載されるなどではなく、Whois情報はツールで調べるとたどりつく情報だから、誰にも移管を予告せず、シレっとやってしまおう。


■作業の順番■

「Whois情報公開代行」の「設定」をクリック


手順⑨:「Whois情報公開代行設定の解除」へ。

画面が切り替わるので、ドメイン名に間違いないか確認しつつ、右下の「Whois情報公開代行設定の解除はこちら」をクリック。

「Whois情報公開代行設定の解除」の画面


■作業の順番■

「Whois情報公開代行設定解除」の「こちら」をクリック


手順⑩:「Whois情報公開代行設定」に同意する。

Whois情報公開の解除の確認が出るので、同意して確定。

「Whois情報公開代行設定の解除」の同意画面


■作業の順番■

「注意事項に同意し、手続きを申し込みます」にチェック

② 「確定」をクリック


 

手順⑪:「Whois情報公開代行設定の解除」を確認。

「お手続きが完了しました」が出れば成功だよ。

「Whois情報公開代行設定の解除」完了のお知らせ

手順⑫:「ドメイン機能一覧」へ進む。

次は「ドメイン機能一覧」に進んでいくよ。

「お名前.com」トップページ「ドメイン」をクリック


■作業の順番■

①  グランドナビゲーションの「ドメイン」をクリック

② 「ドメイン機能一覧」をクリック


手順⑬:「ドメイン移管ロック」をクリック。

「ドメイン機能一覧」のページに進んだらスクロールして「ドメイン移管」の「ドメイン移管ロック」を探すよ。

「ドメイン移管ロック」をクリック


■作業の順番■

①  「ドメイン移管ロック」をクリック


手順⑭:ステータスを「OFF」に。

ドメイン移管ロックの画面に進んだら「ステータス」を「OFF」にするよ。

ステータスの設定画面


■作業の順番■

①  「ステータス」を「OFF」にする


おしえるちゃん

おつかれさま!

これで「お名前.com」の設定は完了ね。

おしえてくん

トラブルありませんように…

ドキドキ…

【STEP②】「コノハウィング」で設定をする

さて次は【STEP②】に移行するよ。

そんなにやること多くないから、落ち着いて進んでいこうね。

ドメイン移管②:ConoHa WING 設定

「ConoHa WING」ロゴマーク

〜「コノハウィング」で設定〜

 

手順①:あなたはどっち?コノハのサービス使用歴。

ここでは、あなたの現在のステイタスによってやることが変わるよ。

それはコノハウィングの「無料独自ドメイン」サービスの使用歴があるかどうか。

コノハウィングでは「無料独自ドメイン」というサービスがあるんだ。

これは、以下のどちらかが選べるこんなサービス。

  • 新しいドメイン取得が「1つ」無料/毎年更新も無料

または、

  • 他の会社で持っていたドメインの「移管費用」が無料/毎年更新も無料
注意のイラスト
一度でも「無料独自ドメイン」サービスを使うと、それに使用したドメインだけが永久更新無料(他のドメインに途中で変更はできない)ことも覚えておこうね。

 

おしえるちゃん

では、

ここだけ二手に分かれるよ。

あなたは現在、下の①②のどっち?

①まだ一度も「無料独自ドメインサービス」を使ってない

②過去に「無料独自ドメインサービス」を使ったことある

 

おしえてくん
どちらか当てはまるほうを読めばいいのね。

①まだ一度も「無料独自ドメインサービス」を使ってない場合

こちらはコノハウィングにて「新規ドメインを取得したことなく」「他のドメインでからコノハウィングにドメイン移管もしたことない」人向け。完全にコノハウィングが初の人向けだね。

下記の手順をふめば「ドメイン移管無料」「更新費用も毎年無料」になるので必ずこのプロセスをふもうね。

通常の手続きで進めてしまうと、無料サービスが受けれないので注意だよ。

無料独自ドメインの「未設定」ボタンの場所


■作業の順番■

①  「WING」を選ぶ

②  「サーバー管理」をクリック

③  「契約情報」を選ぶ

③  「>」をクリック

⑤  「未設定」を選ぶ


すると、下記の画面が出てくるので「ドメイン移管」を選択するんだ。

無料独自ドメイン設定しますか?の画面


■作業の順番■

①  「ドメイン移管」を選ぶ

②  「追加する」をクリック


次の画面で、移管するドメインを入力するよ。

 

ドメイン入力


■作業の順番■

①  「移管するドメイン」を入力

②  「.com」や「.net」を選択


②過去に「無料独自ドメインサービス」を使っている場合

これはコノハウィング内にて「新規ドメインを無料取得」していたり「ドメイン移管無料&更新費費用無料」サービスを使ったことがある人向け。一度でもこのサービスを使った人は、今回のドメイン移管費用は「有料」になるよ。

注意のイラスト

コノハウィングでは「新規ドメイン費用=毎年の更新料金」だよ。

ドメインをどういう名前にしていいかわからない人は『「ドメイン名」の決め方は?調査方法や取得費用は?無料の裏技も』を読んで見てね。

ドメイン入力


■作業の順番■

①  「WING」を選ぶ

②  「ドメイン」をクリック

③  「移管」を選ぶ

「移管するドメイン」を入力

⑤  「.com」や「.net」を選択


 

おしえるちゃん
今回は2通りのやり方に別れたけど、次の項目以降は再び同じやり方になるよ。

手順②:「お名前.com」の「AuthCode」をペーストする。

移管のロックがされてないことを確認しつつ、「お名前.com」でコピーしておいた「AuthCode」をペーストするよ。

「お名前.com」の「AuthCode」をペースト


■作業の順番■

①  「移管ロックが設定されていません。」を確認

②  「お名前.com」でコピーしておいた「AuthCode」を貼り付け

③  「次へ」を選ぶ


手順③:「スタッフ審査中」と出ればOK。

「ドメイン移管リスト」の欄に「スタッフ審査中」と出ればOKだよ。

ステータス「スタッフ審査中」を確認


■作業の順番■

①  「スタッフ審査中」表示を確認


おしえるちゃん

「スタッフ審査中」その後「移管処理待ち」と出てれば順調。

この間もちゃんとサイトは表示されているので心配ないよ。

注意のイラスト

ConoHa WING公式では「移管完了まで5日ほどお時間を頂くことがございます。」とあるんだけど、早い場合は30分〜1〜2時間で終わることも。

ここで大事なのが次の項目「お名前.com」からのメール。

これを見逃すとやり直しなので気をつけてね。当サイトの管理人は、ちょっとしたミスでこのメールを逃したのであった…(下の体験談をお読みください)

「お名前.com」トラブル体験談

当サイト管理人「たず」のイラスト 当サイト管理人「たず」の体験談

ボクは「お名前.com」からの「トランスファー申請承認メール」を見逃しました(爆)

普通に考えてドメイン移管でメールを見逃すなんてありえないですよね…。

しかし…

実はボクの「お名前.com」のアカウントは前任者から切り離したものだったので、なんと自分の「お名前.com」のアカウントは自分の名前でエントリーされていて個人情報も登録し決済もされているのに、まさかの「ドメインの登録者」という「別設定」の部分は前任者のままだったという。。。

これはコノハウィングのサポートとチャットしてるときにヒントをもらって判明しました。

実はコノハウィングとお名前.comって同じ親会社GMOさんなので、窓口の人がピンときてくれたのかもです。

「お名前.com」では切り離しをした場合(元々あるアカウントから一部ドメインを新アカウントに引っ越しした場合)は「アカウントの所持者」と「登録者」は異なる、という状況になるので注意。

その「登録者」のチェックの仕方は「お名前.com」のトップページのナビゲーションから「ドメイン」を選び、登録者情報を知りたいドメインをクリックする。「ドメイン詳細」ページにいけるからそのなかの「ドメイン情報(Whois 情報)」のなかの「登録者情報」で確認できます。

登録者の更新には、もとの登録者のメール承認も必要なので気をつけて…。

〜カスタマーサポートが充実&親切〜

コノハウィングのロゴマーク

導入前も後も困ったら「コノハウィングのサポート」に聞いてみよう。

  • チャット
  • 電話
  • 問合せフォーム

電話・チャットの対応は「平日のAM9時〜PM18時」まで。細かい質問も親切に対応してくれるので活用しよう。

【STEP③】「お名前.com」のメールをチェック

ドメイン移管③:お名前.comのメールチェック

メールのアイコン

〜メールをチェック〜

手順①:「お名前.com」からのEメールをチェック。

「お名前.com」からメールが届くよ。時間は数分や1時間で届くときもあれば、数日かかる場合も。

メールが届くのはアカウントの会員情報に設定しているメールアドレスでなく、アカウントの「登録者情報(Whois情報)」に登録しているメールアドレスに届くので注意。

「お名前.com」からメールがくる時間はまちまちだけど、コノハウィングで作業が終わってから1時間以内には届くのを目安にしよう。

メールには、ごにょごにょと長いURLが記載されているので、それをクリックして「トランスファー(移管)を承認」しようね。

「お名前.com」からのEメール画像


■作業の順番■

①  「お名前.com」からのメールを確認

②    メールに記載されているURLをクリック


手順②:「お名前.com」側でのドメイン移管の承認をする。

メールのURLをクリックすると「他社へのドメイン移管 承認フォーム」という画面に。

この画面の一番下に「受付番号」「対象ドメイン」という欄があるのでドメイン名をチェックし「承認する」をクリック。

「お名前.com」側でのドメイン移管の承認


■作業の順番■

①  「対象ドメイン」が移管したいドメインか確認

②  「承認する」をクリック


手順③:「お名前.com」側でのドメイン移管の最終OKをする。

次の画面で再び「受付番号」「対象ドメイン」が表示され、最終決定の画面になるよ。問題なければ「決定」をクリックしよう。

「お名前.com」側でのドメイン移管OKの最終決定


■作業の順番■

①  「決定」をクリック


手順④:移管の承認を完了する。

完了画面を確認。

移管の承認の完了確認画面

手順⑤:「ConoHa WING」からの「移管完了」をEメールで受け取る

「お名前.com」のメール対応が終了すると「ConoHa WING」からもメールがくるよ。

コノハウィングのロゴマーク

早い場合は数分でくるけど、かかる場合は1時間以上、最大で数日は見ておこうね。

ConoHa WINGからのEメール


■作業の順番■

①  「ネームサーバー」の表示を確認しておく(メールは開いたままにして次項目で確認)


おしえるちゃん
メール対応はこれだけで終了だよ。

【STEP④】「コノハウィング」で設定をする

ドメイン移管④:ConoHa WINGで設定完了

ConoHa WINGのロゴマーク

〜「ConoHa WING」で設定〜

手順①:「ConoHa WING」のネームサーバーを確認。

「ConoHa WING」の管理画面で下記の通り進み、先程の「ConoHa WING」からのメールに記載されていた「ネームサーバー」と同じものが記述されているか確認しよう。

「ConoHa WING」のネームサーバーを確認


■作業の順番■

①  「サーバー管理」をクリック

②  「契約情報」をクリック

③  「>」をクリック

④   コノハウィングからのメールの記述にあった「ネームサーバー」と相違ないか確認


手順②:ドメインが「運用」されているか確認。

次は「ドメイン」が「運用中」になっているかを確認しよう。

ドメインのステータスを確認


■作業の順番■

①  「ドメイン」をクリック

②  「運用中」であることを確認


手順③:「ドメイン移管ロックの解除」「Whois情報のセット」

あと一息だよ。

次は「ドメイン移管ロックの解除」と「Whois情報のセット」をするんだ。

おしえるちゃん
クリックするだけだから簡単だよ。

 

移管ロックの設定画面へ


■作業の順番■

①  「ドメイン」をクリック

②   移管するドメインをクリック


手順④:「移管ロック」を「ON」に。

「移管ロック」を「ON」にするよ。もともとなっていればそのままでOK。

移管ロックを「ON」に


■作業の順番■

①  「移管ロック」を「ON」に


手順⑤:「WHOIS代行設定」をチェック。

同じページの「移管ロック」のすぐ下「WHOIS代行設定」の「未契約」をクリックしてね。

「WHOIS代行設定」の画面


■作業の順番■

①  「WHOIS代行設定」の「未契約」をクリック


手順⑥:0円で「WHOIS代行」をお申し込み。

コノハウィングではWhois情報の代行設定は無料なので「0円」と出るよ。

0円での「WHOIS代行」をお申し込み

■作業の順番■

①  「確認」をクリック

手順⑦:「完了」を確認する。

画面左下に「完了しました」のお知らせが出れば「Whois代行設定」は完了。

「WHOIS代行」お申し込み完了のお知らせ

手順⑧:「WHOIS代行設定」の確認画面へ進む。

最後に「ドメイン」から「移管したいドメイン名」へと進んで「WHOIS代行設定」が「ON」になっているか確認しようね。

「WHOIS代行設定」の確認

手順⑯:「WHOIS代行設定」の「ON」を確認。

「WHOIS代行設定」が「ON」になっていれば成功だよ。

これで「お名前.com」から「ConoHa WING」へのドメイン移管は終了!

「WHOIS代行設定」の「ON」を確認

おしえるちゃん

おつかれさま!

がんばったね〜

おしえてくん

お、終わった…

よかった…

「お名前.com」から「ConoHa WING」へのドメイン移管が完了!

ドメイン移管⑤:全設定完了の全体図

おしえてくん
お〜なんとかできたぞ…
おしえるちゃん

やったね!

サーバもドメインも同じ管理画面で管理できるから、長い目で見たら安心だしラクチンよ。

 

【結論】「ConoHaの無料ドメインは超得」

と、いうわけで今回は「ConoHa WING無料ドメインは超得」というお話だったよ。

さっと移管して「ドメインにはお金を一生かけない」状態にしてしまおう。

サーバーとしての価格もリーズナブルで、ブロガーさんも注目している「ConoHa WING」に注目だね。

おしえるちゃん

検討してみてねー

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